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広島キリスト教会  〒734-0042 広島市南区北大河町39-1 TEL : 082-285-6006  FAX : 082-285-4043

HOME→その他(お知らせ[目次]→2007クリスマス企画のお知らせ)■  

お知らせ

2007 クリスマス企画のご案内  (07.11.05掲載 07.11.11追記)

「2007 クリスマス企画」 は、大勢の皆様のご来場をいただき終了しました。
スタッフ一同、心より感謝申し上げます。 (2007.12.26)



2006キャンドルサーヴィスの写真 2006キャンドルサーヴィスの写真 2006キャンドルサーヴィスの写真
広島キリスト教会の巨大クリスマスツリー
6mの巨大ツリー 
2007クリスマスは
広島キリスト教会で!


キャンドルサービス
“あなたは愛されるために生まれた”

〜美しいクリスマスソングの響きと、
 幻想的なキャンドルの光の中で〜
クリスマスの会堂ライトアップ
会堂のライトアップ

 ご案内チラシ ( pdf版 )  →    /   (プリントアウトしてお用い下さい。)

ごあんない

 愛は「心」を「受」けるという字ですが、愛に心を閉ざすと心は暗くなり、否定的な事ばかりを考えてしまいます。しかし、少しでも心を開くと、今まで気づかなかった愛が見えてきて、素敵な人生が開けてきます。
 最近は命を粗末に扱う人が多いようですが、自分の命も人の命も、神様が「良く生きるように」と授けてくださったものです。神様はあなたの命をかけがえのないものとして、愛しておられます。あなたのために、神の子キリストさえ、救い主としてお与え下さいました。それが分かると、聖書の言葉が分かってきます。

 「だれがキリストの愛からわたしたちを離れさせるのか。患難か、苦悩か、迫害か、飢えか、裸か、危難か、剣か。・・・ わたしたちはこれら全ての事において勝ち得て余りがある。わたしは確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、力あるものも、高いものも深いものも、その他どんな被造物も、わたしたちの主キリスト・イエスにおける神の愛から、わたしたちを引き離す事はできないのである。」 聖書 (ローマ人への手紙8章35〜39)

 あなたはこの神に愛されるため生まれたのです。そのメッセージを、この機会にお聞き下さい。
 
キャンドルサーヴィスT&U (2007年12月23日・24日 pm 7:30 〜 9:30)

2006キャンドルサーヴィスの写真

2006キャンドルサーヴィスの写真

2006キャンドルサーヴィスの写真

植竹利侑牧師の楽しいクリスマスのお話と、世界のクリスマスキャロルなどの演奏をお届けします! 各公演とも、それぞれプログラムが変わります。
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2006キャンドルサービス (音声 ・ 画像)
パイプオルガン ・ 聖歌隊 ・ ハンドベル 
オリジナル音楽CD
施設 ・ ステンドグラス 
教会スタッフ 
演奏曲目は、★クリスマスキャロル★ 合唱・ハンドベル・パイプオルガンによる クリスマスオラトリオ「飼い葉おけの中に」(D. Johnson & L. Mayfield) 荘厳ミサ曲(G. Rossini) 幻想曲とフーガ ト短調 (J. S. Bach) 世界で最初のクリスマス(K. Hiyama) ほか。 
演奏は、広島キリスト教会・聖歌隊、ハンドベルクワイヤ ”ジョイフルノイズ”、 パイプオルガン : 日山かおる、ピアノ : 勝見さかえ、ヴァイオリン : 加藤雅佳子、 パーカッション : 鷹橋あい子 ほか
どなたでもご自由においで下さい。開演15分前から演奏が始まります。
その他のクリスマス企画
街頭でのハンドベルコンサート

★ハンドベルコンサート★
素敵なクリスマスの鐘の音を!
12月2日 pm 3:00 〜  
広島市紙屋町八丁堀 福屋角



ファミリークリスマス*JOY

★ファミリークリスマス★
児童・お子さま連れのファミリー大歓迎!
今年は名物の広キリ劇団も復活です
お子さまにはサンタからのプレゼントあり
12月9日 pm 3:00 〜 4:15
広島キリスト教会
クリスマス礼拝での聖歌隊

★クリスマス礼拝★
心鎮めて主のご降誕を祝い、
厳かに主の聖餐にあずかります。
クリスチャンの方は特にご歓迎いたします。
12月23日 am 10:15 〜 12:00
広島キリスト教会

特別養護老人ホーム「輝き」でのクリスマス

★輝く愛のクリスマス★
隣接の特別養護老人ホーム”輝き”
でのクリスマス会
お年寄り、お体のご不自由な方を特にご歓迎いたします。
12月24日 pm 2:00 〜


ご来場方法 本サイトの 「アクセス」 もご参考に →  こちら 。 当日は順路に立て看板を設置しております。


 ■タクシー / 

黄金山中腹、本浦団地の奥 黄金山小学校南隣、特別養護老人ホーム”輝き”に隣接

 ■自家用車 / 

国道2号線から、市立工業高校とサンデーサンの間を入り、約1Km。ポプラの前を右折、黄金山登山口を登る、1.2Km。看板あり。
県病院からお越しの方は、海田大橋方面へ約1.4Km。サンクスの先の信号を左折、黄金山登山口を登ると立て看板あり、1.6Km。★例年、駐車場が込み合いますので早めにお越しください。

 ■キャンドルサービス送迎のご案内(
23日、24日
広島駅南口9番出口 (メガネのタナカ前) PM 6:30
産業会館旧館バス停 PM 6:45
丹那町サンクス前 PM 7:05
向洋駅前 PM 6:45
東本浦バス停ポプラ前(広電バス4、7番) PM 7:05

  お送りは、公演終了後 教会発。大型バスにてJR広島駅を経由し紙屋町までお送りします。





拡大地図を表示  ← クリックすると別画面で表示できます (プリントアウトなどにお使い下さい)。

クリスマス キャンドルサーヴィスの献金について
イエスは言われた「『心をつくして、主なるあなたの神を愛せよ』。これがいちばん大切な、第一のいましめである。第二もこれと同様である、『自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ』。これら二つのいましめに律法全体と予言とが、かかっている」。(マタイによる福音書22:36〜40)

日本で、多くの福祉の働きはキリストを信じた信仰から始まっています。キリスト教を信じ、その教えを実践し、「貧民街の聖者」と呼ばれた賀川豊彦は,、神戸のスラム街に住み込み貧困に苦しむ人々に仕えました。また、日本で最初に孤児院を創設した石井十次は「児童福祉の父」と言われ、彼自身、熱心な信仰者でした。
この精神を引き継ぎ、現在ではキリスト教の様々な団体が、今も貧困に苦しむ人々に様々な形で仕え、奉仕をさせて頂いています。


広島キリスト教会も支援しています!
私達の教会も、
「ワールドビジョン・ジャパン」そして「国際飢餓対策機構」を通じ、その働きに参加させて頂いております。

クリスマス キャンドルサーヴィスは入場無料ですが、チャリティー献金があります。

昨年の献金¥175.756は、ワールド・ビジョンを通して、バングラディシュやフィリピンの孤児救済に¥108.000、国際飢餓対策機構を通して¥67.765を寄付しました。

広島キリスト教会では、1989年から18年間2名の子供たちのサポートを続けています。チャイルドスポンサーとして支援している子供たちを紹介します。

  ○フィリピンの アメイダ ジム パトリック ラモスくん 
  ○インドの ヴィジャヤラジ ラクシュマナサミーくん
ラモスくん
アメイダ ジム パトリック ラモスくん
ラクシュマナサミーくん
ヴィジャヤラジ ラクシュマナサミーくん
今年は毎年おこなわれている「世界食料デー」にも参加し、合計¥147.988 を寄付しました。世界食料デーのポスター

また教会学校では、自分たちのお小遣いの中から毎月の誕生会で献金し、寄付しています。



感謝状
**************************************************
ワールド・ビジョン・ジャパン www.worldvision.jp/

 チャイルドスポンサーとは?


貧困に苦しむ子どもたちを助けるために、最も効果的なのは、子どもたちの環境を変えていく支援です。チャイルド・スポンサーシップでは、支援金により教育、保健衛生、水資源開発、収入向上など様々な支援活動を長期にわたって行い、地域の状況を改善し、子どもの人生に変化をもたらします。月々4,500円の継続支援をします。チャイルド・スポンサーになると、支援地域に住む子ども“チャイルド”を紹介されます。 チャイルドは、皆さまと1対1の関係を育み、励ましを受けていく存在です。支援地域がどのように発展し、チャイルドがそこでどのように成長しているか、毎年送られてくる「プログラム近況報告」と、チャイルドの「成長報告」を通じて、支援の成果を実感することが出来ます。 また、文通によって交流を深め、現地を訪問してチャイルドに会うこともできます。

日本国際飢餓対策機構  www.jifh.org/

(Japan International Food for the Hungry 略してJIFH)の働きは、1981年ひとりの日本人がインドシナ難民救援から帰国したのを契機に始まりました。以来、国際飢餓対策機構(FHI)とパートナーとなり、国連諸機関、民間諸団体などと協力して、アジア・アフリカ・中南米の開発途上にある国々で、「世界の飢えた人々に食糧と愛を」を標語に物心両面の飢餓対策にあたってきました。世界人口の80%にあたる人々が住む開発途上国と呼ばれる国々では、多くの人々が貧困と飢えに苦しみ、今日もその尊い命を失っています。

 世界食料デーとは?

世界の食糧問題を考える日として国連が制定した日、それが毎年10月16日の「世界食料デー」です。
日本国際飢餓対策機構は、国連の諸機関(FA0/WFP)と連携し、草の根市民レベルの「世界食料デー実行委員会」と各地で協力して、1982年から日本国内で啓発活動を展開しています。今、世界では一分間に17人が、食べるものがないためにいのちを失っています。日本の私たちが食卓につくとlきに、世界の総人口63億人の食卓のことを考え、すべての人が食べられる世界を目指して自分にできることを始めましょう。あなたの一食分をご協力ください。



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