![]() |
教会紹介 | メディアミッション | 刊行物 | フェローシップ | その他 | |
| 集会案内 | 聖日礼拝 | 音楽CD | 聖書日課 | お知らせ | ヘルプ | |
| スタッフ | 入門講座 | メッセージCD | 教会員のアルバム | 更新履歴 | リンク | |
| 施設 | 特別集会 | メッセージテープ | 証し | アクセス | ポリシー | |
| HOME | 教会音楽 | まだ言い足りない | 書籍 | 推薦図書 | サイトマップ | 素材集 |
| Opening | 年間予定 | バックナンバー | How to Get | コラム | 問い合わせ | メニュー |
| 広島キリスト教会 〒734-0042 広島市南区北大河町39-1 TEL : 082-285-6006 FAX : 082-285-4043 |
| ■HOME→その他(お知らせ[目次]) → 2008年の過去のお知らせ→LOVE SONATAのお知らせ■ |
|
||
![]() Love SonataJapan公式ホームページ http://www.lovesonata.org/japan/ |
広島Love Sonataの説明会が当教会で2月3日、4時から開催されます。初めてこの名前を耳にされる方も居られるかも知れません。 「冬のソナタ」といえば、2003年にNHKで放映された韓国のTV番組である事は皆様も記憶に新しい事でしょう。以来、日本でも、お隣の韓国文化に対する関心が高まり、次々と、韓流のスター達が日本へやって来ました。しかし、韓流ブームによって日本にやって来たのはTVのスターだけではなく、日本にリバイバルに対する熱い祈りも日本へとやって来たのでした。それが、Love Sonata(ラブ・ソナタ)と言う一つの形で2007から日本で始まった文化伝道集会です。沖縄を皮切りに、福岡、大阪、東京、札幌、仙台、と集会が行なわれ、沢山のノンクリスチャンの方々が福音に接する機会を得たのでした。しかし、それは、一人の牧師の祈りから始まった事でした。韓国のオンヌリ教会のハ・ヨジュン牧師が祈りの中で神様が「日本を愛し、祈るように」と言われたのです。しかし、高血圧、肝臓癌の手術、そして5回の再発を繰り返し、今も週に3回透析をしている中で、一体どうして自分が日本へ言って神の愛を表す事が出来るのだろうかと恐れたのでした。教会の人々にこの思いを分かち、40日の早天祈祷会を始めたのですが、驚くべき事に8,000人の人々が集い、最後の日には朝の3時から2万5千人の人々が日本のために祈りを捧げに集ったのです。 以来、この祈りのうねりが神様の導きによって一つ、ひとつ具体的な形となり、このLove Sonataの実現となったのです。 Love Sonataは、韓国の教会が日本の教会へ仕えるための働きです。Love Sonataのための資金と準備は全て韓国の教会から持ち出され、日本の教会の伝道のために用いてもらう事がその最大の目的で、決して韓国の支部教会を日本に作る事が目的ではないのです。 こうして、始められたLove Sonataですが日本の教会の反応は様々です。それは、一つには、文化の違い、国民性の違いがあるからです。また、「歴 史」ももう一つの理由に上げられます。過去の戦争の痛みが残っているからです。そうした背景もあり、このLove Sonataのもう一つの大きな目的は「和 解」でもあるのです。韓国の人々が過去の痛みを自ら捨てて、積極的に隣り人である日本を愛して行こうという所が出発点でもあったのです。 ハ・ヨジュン牧師は、始めはこの韓国のクリスチャンの熱い祈りが空回りしているようで「片思いかな」と、思ったそうですが、神様は、日本のクリスチャンの思いにも語りかけて下さり、日本の各地でこのLove Sonataが開催される事となったのです。今年、2008年の初め、広島で行なわれるLove Sonata。私達はどの様に応える事が出来るでしょうか。魂の救いのために、そして、文化を超えて、歴史を超えて、私達もまた隣り人愛するために、この広島Love Sonataの成功のために祈りたいものです。(次回は、Love Sonataの内容についてご紹介したいと思います)。 |
||||||||||||||||||||||
このページのトップへ |
||||||||||||||||||||||
上記「広島Love Sonata説明会 2月3日(日)」では、Love Sonata(ラブ・ソナタ)の始まりについて書きましたが、これは単にイベントとして終わるのではなく、この大会を通してのビジョンがあります。(以下、Love Sonataの公式サイトからの引用) ラブ・ソナタは リバイバルです 韓国は100年前に驚くべきリバイバルを経験しました。1%にもならないクリスチャンが国と民族の希望となりました。韓国に注いでくださったリバイバルの祝福と恵みを日本の教会と共に分かち合いたいと願います。ラブ・ソナタを通して、韓国と日本が共に神様の驚くべきリバイバルを経験できますよう願います。 ラブ・ソナタは和解です 韓国と日本の間には深い歴史的な傷と葛藤があります。しかし、このような歴史的な葛藤を越えて、和解して一つになれば、世界に奇跡が起こります。アメリカとイラク、イスラエルとパレスチナ、韓国と北朝鮮が一つになります。教団と教派、歴史と国境を越えて、共に歌うラブ・ソナタは、世の中に希望をプレゼントすることでしょう。 ラブ・ソナタは宣教です 日本は全てのものを持っている国です。日本が変わればアジアが変わり、世界が変わるでしょう。韓国の教会と日本の教会が共に手をとって宣教に携われば、アジア宣教に画期的な変化が起こるでしょう。また、韓国と日本、そして台湾の教会が心を一つにすれば、固く閉ざされた中国の門が開かれ、中国の門が開かれれば、イスラムの門も開かれます!朝鮮半島と日本を越えて、アジアを変える夢を持って始められたのがラブ・ソナタです。 ラブ・ソナタは文化です どんなに有名な牧師が来たとしても、 ノンクリスチャンたちは関心がありません。しかし、韓流スターが来れば、空港に数千もの人が集まります。文化を通さなければ、ノンクリスチャンに会うことは難しいのです。ラブ・ソナタが試みているのは"文化伝道集会"です。特に、韓流という文化的なコードを利用してノンクリスチャンに会う新しいモデルを提示します。 ラブ・ソナタは 神様の夢です 沖縄から北海道まで、その神様の心にあるラブ・ソナタが響き渡ることを願っておられます。この神様の夢に皆様をご招待します。今年、韓国は1907年平壌大リバイバル100周年を迎えました。韓国に注いでくださった神様の大きな恵みを日本の教会と分かち合うために、互いに手をとりあって行われるプロジェクトです。この集会は、ノンクリスチャンにより親しみやすく近づこうとする試みで、パフォーマンスと映像、歌と感動のメッセージが一つになった伝道集会です。特に、韓流スターなどを招待して、ノンクリスチャンが福音と教会にさらに近づく機会を提供します。 ラブ・ソナタは、神様の心から流れ出るまことの愛の歌、騒がしい世の中の雑音の中でさまよう魂のための平和の歌、人間の愛に傷ついた心を癒す幸福の歌を意味します。 神様の真実の愛の歌が沖縄から札幌まで響き渡ります。ラブ・ソナタが、日本の教会のリバイバルに新しい火をつける小さい火種になるよう願います。 |
||||||||||||||||||||||
| このページのトップへ |
||||||||||||||||||||||
毎日寒い日が続いております。しかし、そんな寒さを吹き飛ばす連合聖歌隊が結成されることになりました。ぜひ御一緒に神様を賛美しましょう! 参加ご希望の方は、2月24日(日)までにお申し込み下さい。楽譜と練習用CDを送付します。
|
||||||||||||||||||||||
このページのトップへ |
||||||||||||||||||||||
広島Love Sonataのプログラムが決まりましたのでお知らせいたします。
上記のプログラムで大会が持たれますが、22日(火)の「主題講演」、「選択講義のTとU」、「日本人牧師によるパネル・ディスカッション」、「賛美集会」はクリスチャン向けにプログラムされています。教会連合聖歌隊は23日(水)のラブ・ソナタ本大会において賛美の奉仕を致します。連合聖歌隊で賛美をされたい方は、日山かおる教会音楽師までお申し込み下さい。 求道者向けのプログラムは23日(水)の「広島ラブ・ソナタ」の本大会で、この大会に、韓流スターの芸能人やミュージシャンが御奉仕に来て下さいます。まだ出演者は決定していませんが、後日、本大会への出演者の名前が入ったチラシ・ポスター等で案内をさせて頂きます。 なお、この大会は「招待券」が無ければ入場出来ません。皆様がお誘いしたい求道者の方、或いはお友達の名前と、あなた自身の氏名を「招待希望カード」(アンデレ・カード)に記入して教会に申し込んで頂いた後、「招待券」をお渡しさせて頂きます。この、「招待希望カード」(アンデレ・カード)は後に皆様のお手元にお届けさせて頂きます。 どうぞ、お誘いしたい方々の為にお祈り下さりこの大会へお誘い下さい。数に限りがありますが、ラブ・ソナタの音楽とメッセージの入ったCDと携帯電話用ストラップをお分け出来ますのでスタッフにお申し出下さい。この大会を通して主の御業を拝する事が出来る事を祈りつつ・・・。
|
||||||||||||||||||||||
前回は、広島Love Sonataのプログラムに付いて書かせて頂きました。今回は大まかなスケジュールに付いて説明をさせて頂きたいと思います。
以上が大まかな当日までの日程ですが、私達のような単立教会を含めて、現在15団体が協力を申し出て下さっています。 23日(火)のラブ・ソナタ本大会は厚生年金会館で2000名の会場で行なわれますが、四国の教会からの参加もお聞きしておりますので、すぐに招待券が手に入りにくくなる事も予想されます。お誘いしたい方のために今からお祈り頂き、招待希望カード(アンデレ・カード)がお手元に届きましたら、お早めにその招待希望カードを提出して頂きます様に。 なお、この「招待券」が必要なのは23日(水)の「ラブ・ソナタ本大会」だけで、22日(火)に行なわれる「主題講義」、「選択講義T、U」、「日本人牧師によるパネル・ディスカッション」、及び「賛美集会」は招待券を必要としませんので、どなたでも積極的にご参加下さいます様ご案内いたします。 会場は: 22日(火)のプログラムは全て「アステール・プラザ」23日(水)のラブ・ソナタ本大会は「厚生年金会館」で行なわれますのでお間違えの無いように。 どうぞ、伝道の為に祈りつつ、この機会を用い下さいますように、祈りつつ。 |
||||||||||||||||||||||
| このページのトップへ |